夏を感じるJ-Pop楽曲7選〜1990年代は夏を熱くする!

こんばんは、TAKA∞(@atomicsound_hys)です👍

この記事を描いている6月末、

いよいよ夏本番を迎えることと思います。

私TAKA∞が住む北海道でもあらゆるビーチが海開きしました。

2021年もコロナ禍で自粛気味ですが、

夏はコロナ関係なく平等にやってきます。

色んな面でまだまだ気をつけなければいけなく、

人によっては自粛を貫く人もいらっしゃることでしょう。

ただ音楽をスピーカー越しに聴く分には、

コロナ関係なく楽しめます。

なので、音楽で夏を感じたい気分になったら聴きたい楽曲で、

今日は1990年代のJ-Popの夏の曲7選紹介していきます。

 

 

夏を感じるJ-Pop楽曲7選〜1990年代は夏を熱くする!

  • Forever 反町隆史 

  • 夏色 ゆず

  • 太陽は罪な奴 サザンオールスターズ

  • 突然 FIELD OF VIEW

  • 夏祭り JITTERIN’JINN

  • 揺れる想い ZARD

  • Over Drive JUDY AND MARY

 

 

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【【【 】】】

Forever 反町隆史 

1997年7月30日リリース、ドラマ「ビーチボーイズ」の主題歌です。

このドラマは反町隆史と竹野内豊のW主演でした。

OPで再生され、さらに劇中でも再生され、

かつ物語は海の民宿を舞台にしているので、

この曲聴いただけで夏の情景が真っ先に浮かびます。 

 

 

夏色 ゆず

映像は年越しライブの映像しかなかったので、まずはその点ご了承ください。

もしかしたら、この「夏色」が日本でネオアコースティック系が流行り、

一瞬で定着したような感じでした。

当時は女子高生を中心に聴いていたというイメージでした。

 

 

 

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【【【 】】】

太陽は罪な奴 サザンオールスターズ

サザンオールスターズは夏の曲が多いので、何を選ぼうか、

迷いましたが、

夏を熱くするというテーマに合ったのはこの曲でした。

サビのリズミカルなメロディーがもうあの熱いビーチが思い浮かびます。

 

 

突然 FIELD OF VIEW

リリースが1995年7月24日で当時のポカリスエットのCMソングでした。

この時は中山エミリさんがCMの出演してました。

Aメロの出だしの歌詞の「カセットのヴォリューム上げた〜」は本当に時代を感じますし、

その時の主人公はそのカセットテープにどんな曲をダビングしたのだろう?

案外自分の曲だったりして・・・

 

 

 

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【【【 】】】

夏祭り JITTERIN’JINN

2000年にガールズバンドのWhiteBerryがカバーしてますが、

このJITTERIN’JINNが元祖です!

夏祭りの3つシーンがこの曲に描かれています。

夏祭りの中に入る時、夏祭りの中、夏祭りの外とあるけど、

夏祭りが過ぎてしまえば・・・

夏って短い、

だけどその一瞬が楽しい! 

 

 

揺れる想い ZARD

1990年代の夏の曲、この曲は外せないです。

声が良いし、いつも聴いたら心が安心するし、力強いところは歌詞だダイレクトに入ってきます。

一つの時代を作りましたが、後世まで語り継いで欲しい曲の1つです。

 

 

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【【【 】】】

Over Drive JUDY AND MARY

最後はジュディマリです!

90年代を象徴する曲調というか、

本当それだけ個性の塊というか、

このジュディマリにしか醸し出せない楽曲イメージです。

 


 

今回は夏の曲1990年代編でした。

90年代はRockが定着かつ安定した時代でもあり、

サウンド的にもバンドサウンドの楽曲が多いです。

みんなで騒ぎた90年代懐かしいという世代は、

今の夏の曲を聴くとどう比較するのだろう?と想像しますが、

その時代に良さがあるので、一概に比較したとしてもそれを言語化してどうのこうのではないです。

今でも90年代の音楽は人々の心に鳴り響いているはずですから、

音楽は流行り廃れがあるけど、

人々の心にその楽曲が輝いていれば良いです!

以上、

今日もありがとうございました!

TAKA∞

北海道札幌市出身。

ギタリスト、ブロガーとして活動中。
ギター歴22年。バンド歴18年。
大手配信サービスより楽曲配信中
東京ビックサイトで開催された「デザインフェスタVol .48」に出演。

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